多治見市の情報を見よう!!

  • たじみ

    多治見市

    アクセス

    お宿情報
  • うながっぱ

    うながっぱ


    多治見市マスコットキャラクター。真ん丸お目目と赤いホッペがチャームポイントな、元気な男の子。かっぱとうなぎのハーフとも言われています。なんとアンパンマンの作者やなせたかし先生が生みの親です。市内をはじめ、多くの子ども達に愛されています。

観光情報

見る・感じる

  • 多治見市 モザイク<br>タイルミュージアム

    多治見市 モザイク
    タイルミュージアム

    日本が世界に誇るモザイクタイルのミュージアムが多治見市笠原町に誕生します。モザイクタイルと呼ばれる小さなタイルは、色の豊かさ、形の面白さで世界中で高く評価され、人々の暮らしを豊かにしてきました。館内では、レトロで可愛い昭和のタイルコレクションや、タイルの購入、体験ができる施設などタイルの魅力に存分に触れることができます。

  • 本町<br>オリベストリート

    本町
    オリベストリート

    詳細はコチラ器ギャラリーと多治見グルメが楽しめる街!本町は明治から昭和初期まで美濃焼の陶磁器問屋が軒を連ね、商業の中心として栄えました。現在は観光スポットとして、当時の面影を残す蔵や古い商家を活用し、伝統的なものから普段使いにも使える食器が並び、様々なショッピングが楽しめます。また飲食店も多数あり、お腹も満たしてくれるスポットです。

  • たかだ・おなだ<br>オリベストリート

    たかだ・おなだ
    オリベストリート

    なつかしい路で出会う美濃焼の技法!多治見北部の山間部に位置する高田焼の産地で、江戸時代から徳利を中心とした焼き物を生産しています。細い路地や急な坂を歩けば”やきもの”の薫りを肌で感じることが出来ます。

  • 岐阜県<br>現代陶芸美術館

    岐阜県
    現代陶芸美術館

    詳細はコチラ「陶磁器をテーマにした産業振興・文化振興・まちづくりの拠点」として誕生した“セラミックパークMINO”内に、2002年に開館しました。
    国内外にこだわらず、世界各地の近現代の陶芸作品を収集し、さまざまな展覧会を開催しています。現代の陶芸作品を中心に展示しています。

  • かさはら潮見の森

    かさはら潮見の森

    晴れた日には、山頂の展望台から伊勢湾や御嶽山など360℃の大パノラマが眺望できます。澄んだ空気に緑豊かな自然、遊歩道には四季折々の花木が咲き乱れ、生命力溢れる風景を見ることができます。アスレチックやBBQ場など、自然に触れながら遊ぶことができます。

  • 虎渓山永保寺

    虎渓山永保寺

    詳細はコチラ鎌倉時代末期、1313年に創建された「虎渓山永保寺」。開祖は夢窓疎石。仏徳禅師を開山とする名刹で「観音堂」「開山堂」の2つの国宝を保持しています。また庭園は国の名勝に指定されています。春には満開の桜、秋には樹齢700年の大銀杏をはじめとする見事な紅葉で、訪れる人々の心を魅了します。

  • 市之倉<br>オリベストリート

    市之倉
    オリベストリート

    詳細はコチラ技に出会う、窯元めぐり器めぐりができる町!!明治時代から盃の生産が盛んな市之倉。山に囲まれた緑豊かな町には、”さかずき”の魅力を存分に感じることができる「市之倉さかずき美術館」や、200年の歴史を誇る「幸兵衛窯」など、様々な個性溢れる技法に優れた窯元がたくさん集まっています。

  • こども陶器博物館 「KIDS LAND」

    こども陶器博物館 「KIDS LAND」

    詳細はコチラ大正から平成までのこども茶碗を取り上げ、展示しています。大人やこども、年齢に関わらず、誰しもが見たことがある、または使ったことがある茶碗がたくさんあります。館内ではキャラクター食器を購入できるショップや、絵付け体験ができる工房があります。

  • 多治見市<br>美濃焼ミュージアム

    多治見市
    美濃焼ミュージアム

    詳細はコチラ美濃焼の歴史を学ぶならココ!美濃焼1300年の歴史や美濃を代表する陶芸作家の作品を展示しています。桃山時代の陶片に直接触れたり人間国宝などの茶碗で抹茶を味わうなど様々な鑑賞方法で美濃焼に親しむことができます。また時期によって異なる美濃焼の歴史をピックアップした企画展も要チェックです。

  • 神言修道会<br>多治見修道院

    神言修道会
    多治見修道院

    詳細はコチラ昭和5年に設立された陶都に溶け込む荘厳な様式建築は、カトリック神言修道会宣教師ドイツ人のモール神父によって建設されました。大聖堂のドーム型天井に描かれるフレスコ画、数々のステンドガラス。堂内は壮厳で神秘的な雰囲気で漂っています。無料で拝観することができます。

食べる・楽しむ

  • うなぎ

    うなぎ

    詳細はコチラ陶都である多治見市では古くから陶工たちが窯の炎の熱さで消耗した体力を回復するために、高タンパク質で消火の良い「うなぎ」が重宝され、日常的にうなぎを食べる習慣が根付きました。現在も市内に多数のうなぎ屋があります。

  • 幸兵衛窯作陶館

    幸兵衛窯作陶館

    詳細はコチラ作陶体験ができる施設。人気のロクロ体験は、1グループも1人スタッフが付き、丁寧に作り方を教えてくれるので初心者にはオススメです。12色の釉薬から選べるのも嬉しいポイントです。幸兵衛窯の特徴である「三彩」や「織部」を選べるのはここだけです。

  • 虎渓窯<br>陶芸道場

    虎渓窯
    陶芸道場

    詳細はコチラ陶芸家の若尾昌宏氏、若尾圭介氏が直接指導してくれる陶芸教室。敷地内の陳列館に並ぶ、伝統的な美濃焼の数々を見てイメージを膨らませたら、道場で土と向き合います。一週間、1ヶ月など長期間滞在するプランも用意しています。

  • もゆるはサイダー<br>もみじ茶

    もゆるはサイダー
    もみじ茶

    詳細はコチラ世界で唯一のもみじの葉から抽出した天然のもみじエキスを活用した商品。アントシアニンを多く含み、健康志向の方に非常に人気です。

  • セラミックパーク<br>MINO作陶館

    セラミックパーク
    MINO作陶館

    詳細はコチラ美術館やレストランが入った複合施設「セラミックパーク」にある作陶館。明るい教室で、陶芸家の若手作家が丁寧に教えてくれます。1年間かけて、本格的に陶芸の基礎から応用まで学びたい方向けに「入門コース」「マスターコース」2種類の講座を用意しています。

  • 廿原のイチゴ<br>ブルーベリー

    廿原のイチゴ
    ブルーベリー

    詳細はコチラ多治見市の廿原地区で栽培している。12月~5月中旬は大粒で酸味が少ないイチゴが楽しめ、7月中旬~9月初旬には甘酸っぱいブルーベリーが楽しめます。

  • 安土桃山陶磁の里<br>ヴォイス工房

    安土桃山陶磁の里
    ヴォイス工房

    詳細はコチラ多治見市美濃焼ミュージアムと隣接。初心者におすすめの作陶スポット。眼下に広がる白い地肌の採掘場を背景に、ろくろ、手びねり、型おこし等の各種成形が体験できる。完成には一ヶ月程度。

  • 三千盛

    三千盛

    詳細はコチラ多治見市笠原町の銘酒「三千盛」。すっきりとしたからくちが特徴で、根強いファンがたくさんいます。

  • たじみそ焼きそば

    たじみそ焼きそば

    詳細はコチラ現在・多治見で人気沸騰中のご当地B級グルメ。たじみそ焼きそばの定義は”ピり辛みそ味”を使用した焼きそばで半熟卵が乗っていること。20を超える加盟店の個性豊かな焼きそばを食べ歩いてみよう!

  • たじみあられ

    たじみあられ

    詳細はコチラ明治時代中期から作られ始め、地元はもちろん県内外の方々に愛され続けている元祖・多治見土産。うるち米のポリッとした歯ごたえとたまり醤油の味がマッチして、食べ始めたら止まらない美味しさです。ゴマ味・海老味・生姜味・ゆず七味味があります。

  • 人間国宝の器でいただく、三千盛と魚関の美味しいお酒と食

    人間国宝の器でいただく、三千盛と魚関の美味しいお酒と食

    詳細はコチラ多治見が誇る、三千盛と魚関のお酒と鰻料理の美味しい組み合わせが、昇龍道プロジェクトの「銘酒街道」の審査員特別賞に選ばれました。昇龍道のホームページから世界に発信され始めています。

イベント情報

春Spring
  • 4月の第2週の土日

    イチノクラフト市

    場所:市之倉さかずき美術館周辺、市之倉オリベストリート

  • 4月の第2週の土日

    たじみ陶器まつり

    場所:本町オリベストリート

夏Summer
  • 8月1日に近い日曜日

    多治見市政記念
    花火大会

    場所:土岐川堤防沿い

  • 8月2日に近い日曜日

    みんなでてりゃ夏祭り

    場所:多治見駅周辺

秋Autumn
  • 10月中旬の三連休

    美濃焼祭

    場所:JR多治見駅南北自由通路

  • 10月中旬の三連休

    陶の里フェスティバル IN 市之倉

    場所:市之倉さかずき美術館周辺、市之倉オリベストリート

  • 10月中旬の三連休

    たじみ茶碗まつり

    場所:多治見美濃焼卸センター

  • 11月3日

    多治見まつり

    場所:多治見市役所~JR多治見駅

冬Winter

観光大使

  • 鈴木 ちなみ

    鈴木 ちなみ

    すずきちなみ

    モデル・タレントとしテレビや雑誌など、多方面で活躍中。

  • 神奈月

    神奈月

    かんなづき

    ものまねタレントとして活躍中。出身は土岐市だが、多治見市内の高校を卒業。

  • 柴田 武

    柴田 武

    しばたたけし

    洋菓子店「シェシバタ」のパテシィエとして多治見はもちろん国内外で活躍中。

  • 杉浦 誠司

    杉浦 誠司

    すぎうらせいじ

    ”漢字”を”ひらがな”で表現する文字職人として活躍中。

  • 森 晴義

    森 晴義

    もりはるよし

    多治見市出身のミュージシャン。代表曲は小中学校の卒業式で歌われる「桜ノ雨」