瑞浪市の情報を見よう!!

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  • 窯の助

    窯の助


    瑞浪市商店街連合会・窯っ子スタンプ事業部会の公式キャラクター。魔除け・厄除け・窯之助として市民の生活を守る守り神。みんなが危険な目にあうと侍に変身することも。

観光情報

見る・感じる

  • 世界一の<br>美濃焼こま犬

    世界一の
    美濃焼こま犬

    詳細はコチラ平成2(1990)年製作、高さ約3.3m、使用粘土15トン、世界一(ギネス認定)の美濃焼こま犬は、大川窯四代目羽柴与左衛門景度の作品をモデルに、市制35周年・高浜市との姉妹都市提携を記念して、地元の人々の力の集結により生まれたものです。

  • 鬼岩公園

    鬼岩公園

    詳細はコチラ飛騨木曽川国定公園の一角をなし、風雪に洗われた花崗岩の巨岩・怪岩が、周辺の緑と美しいコントラストを織りなす様はまさに絶景です。

  • 世界一の大皿<br>「瑞祥」

    世界一の大皿
    「瑞祥」

    詳細はコチラ平成8年(1996)製作、直径2.8m、高さ30cm、重さ1,220kg構想から完成まで1年8カ月、10カ月を費やし延べ150人の地元の方々の労力によって造りあげられ、約1200度で1週間かけて焼き上げた世界一(ギネス認定)の大皿です。

  • 美濃歌舞伎博物館<br>「相生座」

    美濃歌舞伎博物館
    「相生座」

    詳細はコチラ相生座は両花道・回り舞台などを備え、客席は平土間で左右と後方の二階に桟敷が設けられた本格的な芝居小屋で、その客席壁面に、江戸時代から地芝居に用いられた歌舞伎衣装3500点の収蔵資料の中から300点を展示しています。

  • ミュージアム中仙道

    ミュージアム中仙道

    詳細はコチラ私立の美術館であり、所蔵品も豊富で4つの部屋に分類展示された作品(日本画、陶磁器、刀剣・鎧、歌舞伎資料)を心ゆくまで鑑賞できるように配慮されています。また、企画展や講演会も開催しています。

  • 竜吟峡

    竜吟峡

    詳細はコチラ大小7つの滝からなり、緑深い山の中で水しぶきを上げる姿は、その昔雄竜と雌竜が互いを慕って呼び合ったという伝説に相応しい風情をたたえています。

  • 中山道<br>細久手宿 大黒屋

    中山道
    細久手宿 大黒屋

    詳細はコチラ細久手宿は江戸から48番目の宿で、江戸へ92里、京都へ42里の位置にあり、東隣りの大湫宿と西隣りの御嶽宿の両宿間は4里半と長く、両宿の人馬が難渋したため、慶長11(1606)年に仮宿を設けたのが始まりです。

  • 中山道 琵琶峠

    中山道 琵琶峠

    詳細はコチラ琵琶峠は麓からの実高80m・長さ1kmで、中山道美濃・近江路で最も高い峠です。700m余りにわたって石畳がしかれており、頂上直下には八瀬沢一里塚が残っています。往時から木曽街道六拾九次や木曽路名所図会にも描かれた中山道の名所です。

  • 世界一の茶つぼ<br>「豊穣の壺」

    世界一の茶つぼ
    「豊穣の壺」

    詳細はコチラ平成11(1999)年製作、高さ5.4m、直径4m、使用粘土32トン、一体成形の焼き物としては世界一(ギネス認定)です。制作に1年を費やし、延べ12000人の地元の方々の労力によって造りあげられ、1万束の薪を燃料に300時間かけて焼成されました。

  • 中山道 大湫宿

    中山道 大湫宿

    詳細はコチラ大湫宿は江戸から47番目の宿として、海抜510mの高地に設けられ、江戸へ90里半、京都へ43里半、東隣りの大井宿へ3里半、西隣の細久手宿へ1里半、美濃16宿の中で最高所に位置し、それだけ急坂が続いており、旅人も人馬役からも難所とされていました。

食べる・楽しむ

  • サイエンスワールド

    サイエンスワールド

    詳細はコチラ先端科学技術を気軽に体験できる科学館です。体験を重視したコンセプトで、21世紀を担う青少年に科学のおもしろさ、大切さをサイエンスワークショップ(平日のみ・要団体予約)などで伝えます。

  • 自然ふれあい館

    自然ふれあい館

    詳細はコチラ竜吟の森に親しんでいただける展示や講座を開催しています。瑞浪市自然ふれあい館を基点とした竜吟の森散策路では、四季を通じてさまざまな動植物を観察できます。

  • 地酒 若葉

    地酒 若葉

    詳細はコチラ300年続く瑞浪の酒蔵。毎年2月に酒蔵が開放され、その年の新酒を試飲、楽しむことができます。お酒の定番としては地元の米から作った、まさに地産地消の純米酒や季節限定のにごり酒などが好評。

  • 化石博物館<br>野外学習地

    化石博物館
    野外学習地

    詳細はコチラ化石博物館の展示テーマは、2000万年にわたる自然の変遷を、化石や地質をもとに復元することです。貝類、魚類、哺乳類、植物などの化石は、かつて海だったころの瑞浪の自然の姿を私たちに教えてくれます。

  • 地酒 小左衛門

    地酒 小左衛門

    詳細はコチラ1702年創業の「始禄」で親しまれている中島醸造の新ブランド「小左衛門」。国内だけでなく世界へも販路を広げており、パリやドイツの星付きレストランでも味わう事ができます。お酒は芳醇旨口タイプ。

  • 瑞浪ボーノポーク

    瑞浪ボーノポーク

    詳細はコチラ霜降り割合が一般的な豚肉の約2倍。肉の旨味成分と脂の甘味が強く、豚肉本来の味を堪能できる豚肉です。

  • 和紅茶ー澪ー

    和紅茶ー澪ー

    詳細はコチラ瑞浪の高原が育む和紅茶。中山道「大湫宿」に近い標高400mの高原で有機栽培されている。
    農薬や化学肥料には一切頼らないのが特徴。

  • 地球回廊

    地球回廊

    詳細はコチラ全長240mの地下ミュージアム。地球が誕生した46億年前から現在までを、パネルや模型、200インチのハイビジョンなどを駆使して分かりやすく再現。地球の進化をタイムトリップ気分で体感すれば未来の地球が見えてきます。

  • ちゃわん屋みずなみ

    ちゃわん屋みずなみ

    詳細はコチラ「みずなみ焼」をメインに、陶磁器のプロが選んだ約3千種2万点の器をリーズナブルな価格で提供している。

  • 農産物等直売所<br>「きなぁた瑞浪」

    農産物等直売所
    「きなぁた瑞浪」

    詳細はコチラ安全、安心、新鮮な地元農産物の販売所。「きなぁた」は「よく来てくださいました」という意味の方言。農家の庭先モールというコンセプトで、地元農家が大切に育てた農産物を販売しています。隣接する「農家ダイニングさくら」では、地元農産物をふんだんに使った料理を楽しめます。瑞浪市の特産品である霜降り豚肉『瑞浪ボーノポーク』や、その加工品も販売しています。

  • 陶与左衛門窯

    陶与左衛門窯

    詳細はコチラ陶町には、室町時代から江戸時代にかけて多くの窯が築かれ、中馬街道により尾張や京の都に優れた製品を運んでいました。2006年、町民が一丸となって、往時の登り窯を県内最大級の六連房の登り窯に再現しました。隣接する体験工房夢陶房では、作陶体験ができます。

  • ゴルフの町みずなみ<br>(市内13ゴルフ場)

    ゴルフの町みずなみ
    (市内13ゴルフ場)

    中央アルプスを望む雄大なパノラマが広がる丘陵地に、リゾート感あふれる美しいコースが13か所点在。
    “ゴルフの町みずなみ”オープンゴルフ大会も開催しています。

イベント情報

春Spring
  • 4月初旬

    さくらさくらのさんぽみちライトアップ

    場所:瑞浪市寺河戸町土岐川沿い

  • 5月3日〜5日

    こいのぼり祭

    場所:瑞浪市民公園(瑞浪市明世町)

夏Summer
  • 7月第4土曜

    細久手提灯祭り

    場所:中山道細久手宿内(瑞浪市日吉町細久手)

  • 8月7日に近い金曜日・土曜日・日曜日

    瑞浪美濃源氏七夕まつり

    場所:JR瑞浪駅前周辺(瑞浪市寺河戸町)

秋Autumn
  • 9月最終土曜日

    美濃歌舞伎公演

    場所:美濃歌舞伎博物館 相生座(瑞浪市日吉町)

  • 瑞浪市HPで情報発信します。

    みずなみ陶器まつり

    場所:瑞浪市HPで情報発信します。

  • 11月初旬

    中山道往来

    場所:中山道細久手宿(瑞浪市日吉町細久手)~御嶽宿(御嵩町御嵩)

冬Winter
  • 12月初旬

    バサラカーニバル

    場所:JR瑞浪駅前周辺(瑞浪市寺河戸町)

  • 2月第1日曜日

    鬼岩福鬼まつり

    場所:鬼岩ドライブイン駐車場(瑞浪市日吉町)

観光大使